リアルタイムグローの途中経過です。
今は準備段階のぼかし機能が出来たところです。
16box, 9corn, Gaussの3つ出来ました。
16boxと9cornは1パスだけどGaussは2パスで(ぼかしだけのパス数で)ちょっと重め。
1パスで出来るGauss5x5っていうのが本にあったから
これも明日実装しよう。
あとは2つのテクスチャを合成する命令を作って一度リリースする予定。
ガウスぼかしをアッドモードで元画像に重ねたらそれだけでも何かの効果になるかも?
まあ本命はグローの方で
テクスチャで光らせたい部分を自由に指定できるようにするんですが。
これは一度リリースした後でやることにします。
次回のバージョンからポストエフェクトのHLSLファイルが付きます。
ユーザーさんが自由にエフェクトシェーダーをいじることが出来ます。
ボーン変形などが必要なシェーダーはまだ公開しません。
テクスチャ処理のエフェクト部分だけの公開です。
dllと同じ場所にHLSLをコピーしないと動かなくなるため
インストールの手間が少し増えますが。
テーマ : プログラミング - ジャンル : コンピュータ
光り輝く感じになりますよ。今作ってる所だから間違いありません(笑)私の場合Zが使えないので障害物の向こう側でも光っちゃいますが
グローの光るところが選べない版ですよね。
Zの件はE3DBeginSceneでZbuffer用のscidを指定できるようにしようと思います。
ゲーム画面ががらっと変わりそうな予感。
すんごぃ楽しみです!
こんにちはー。
そうですね。今予定しているエフェクトを全部実装出来たら
E3Dの画面もかなり変わりそうです。
あ、それとぶちさばさんの自動アップデータプログラムの件ですが
今度からE3D_HLSLっていうフォルダがインストール必須項目に加わります。
E3DのパッケージにE3D_HLSLっていうフォルダがあった場合は
HSP3.xフォルダに中身ごとコピーするように修正していただきたいです。
よろしくお願いします。
了解しましたw
ゲーム実行ファイルにも付属しないといけなくなりますか?
>ぶちさばさん
インストールについてはHSP版は
ttp://www5d.biglobe.ne.jp/~ochikko/e3dhsp_install.htm
C++版は
ttp://www5d.biglobe.ne.jp/~ochikko/e3d_build.htm
をご覧ください。
それでも起動できないときはdbg.txtを「error」で検索して
ヒットした記述を教えてください。
またダイアログが出た場合はその内容を教えてください。
hspat内のサンプルビューアから、実行を選んでたのがエラーになったようです。
hspatから直接easy3dのサンプルを選択したら動きました。。
あ、ほんとですね。
気が付きませんでした。
ご報告ありがとうございます。
HSPの仕様???バグ???
覚えておきます。
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